一木橋あっちべたこっちべたフェスタ特別イベント 日本初レスキュー・イベント開催!
レスキュー・イベントスケジュールと内容のご案内 一木橋フェスタ各案内は下段から
【空の旅と地域を守るレスキュー隊を体感・体験しよう! 私たちは皆さんの笑顔を守っています】
内 容:レスキューイベントは全て無料です。(実動緊急車両のため緊急時は即中止、雨天中止 ※空港内での開催ではありません)
●普段は出会えないセントレア中部国際空港の化学消防車とレスキュー隊員の皆さんが街中開催イベントに日本初参加!
迫力の60メートル放水デモンストレーション、化学消火防護服の着装体験や、化学消防車への乗車体験等。乗車体験は未定
●常滑市消防本部からは、新型はしご車と救急車が参加。
40メートル近い高さへ上がり、空港と常滑の街並みをながめよう!
●セントレア・キャラクター「なぞの旅人 フー」もやって来る!
JAL
GROUPが体験アシスタントでフェスタ初参加。
フーと一緒に記念写真を撮ろう!(カメラはご自身のもので撮影願います)
※レスキュー各体験は先着30名様限り:幼稚園、保育園以上のお子様優先。 フーと記念撮影は各回15分間。
※スケジュールに沿って行いますが、現場の状況により予定変更になる場合もあります。ご了承くださいませ。
※会場ではお客様の安全を第一にします。大型の特種車両でもあり、実行委員やレスキュー隊員の指示に必ず従って下さい。
※普段めったに出会えない化学消防車です。体験ができなくても展示中は写真撮影ができます。カメラをご持参下さい。
企画趣旨:守る仕事の一端の披露を通じお客様に体験・お楽しみ頂くことで、将来に渡り街や地域と空港の一体感と連携を深める事業。
日 時:2008年10月26日(日曜日) 午後12時〜午後3時
場 所:一木橋フェスタ含む同日合同開催の「とこなめ秋まつり」用臨時大駐車場シャトルバス停前(常滑競艇場南大駐車場前)
(愛知県常滑市新開町6)
アクセス:名鉄「常滑駅」ロータリーから無料シャトルバスで臨時大駐車場へ。徒歩の場合 約10分、常滑駅南方の常滑港へ向い西側。
お車の場合、常滑駅前を空港方面へ通過して最初の交差点を左折。常滑港が左に見えたら右折すると大駐車場。
駐車は無料(1300台) 大駐車場南側の目の前がレスキューイベント会場。イベント会場には駐車できません。
スケジュール:
12:00 レスキュー・イベント開始 化学消火服を着てレスキュー隊員を体験と化学消防車展示1回目
12:30 化学消防車による、60メートル放水デモンストレーション1回目
13:00 化学消火服を着てレスキュー隊員を体験と化学消防車展示2回目 はしご車と救急車入場
13:30 はしご車体験乗車1回目 40メートル近い高さへ上がり空港と常滑の街なみをながめよう!
14:00 化学消防車による、60メートル放水デモンストレーション2回目
14:30 はしご車体験乗車2回目 化学消火服を着てレスキュー隊員を体験と化学消防車展示3回目
15:00 レスキュー・イベント終了
フーと記念撮影:12:00〜 13:00〜 14:30〜 各回15分間(カメラはご持参ください)

レスキュー・イベント参加車両 高速走行化学消防車(現場へ一番早く駆けつけるスピード走行が可能な化学消防車です)

化学消火服を着てレスキュー隊員を体験(実際にレスキュー隊員が使用する化学消火服を着ることができます)

化学消防車への乗車体験(とにかくデッカイ運転席です・乗車体験は未定です) カッコ良くて頼もしいレスキュー隊員の方々

セントレア中部国際空港で待機する化学消防車群(上記写真は全て空港内で行われる学校社会見学の様子写真より抜粋)
【レスキュー隊員と化学消防車は、24時間いつでも出動できるように待機してお客様の空の旅と笑顔を守っています!】
協力:中部国際空港梶@セントレア空港消防所 常滑市消防本部消防署 JAL GROUP 企画主催:一木橋あっちべたこっちべたフェスタ実行委員会
ご注意:レスキュー・イベント会場にはトイレはありません。各種販売ブースもありません。ゴミ箱もありません。ゴミの持ち帰りにご協力ください。
※トイレは会場西の、りんくう常滑駅(車で約3分)、競艇場駐車場西通路(徒歩で約5分)にあります。
レスキューイベントに関するお問い合わせ:全て企画主催者側へお願いします。
企画主催 一木橋あっちべたこっちべたフェスタ実行委員会 事務局・コーディネーター:永田 直通090-3952-0772
お礼
レスキュー・イベントの開催にあたり、2月の草案立ての時期より中部国際空港梶A空港消防所の関係者の方々、5月より
常滑市消防本部の方々、そしてこのイベントにアシスタントとして街中イベントに初参加して頂けることになった日本航空の関係
者の方々により当フェスタの趣旨に賛同頂き、レスキュー・イベントの企画を開催できることになり、皆様の熱意に深く深く感謝
致します。
空港という特種な職場の中でプロフェショナルとして働く皆様や、防災を担う皆様の参加が、今後街や地域と空港が一体感
を持つように近づくこととなり、将来に渡りその関係が人と人の繋がりで続く最初の一歩となれば企画する側にとって嬉しい
限りです。
今回初開催となるこの事業がお楽しみ頂くお客様だけでなく、関係者の皆様にとっても良き企画となるよう願い催行させて
頂きます。 関係者の皆様、重ねて御礼申し上げます。 一木橋フェスタ実行委員会