第3回一木橋あっちべたこっちべたフェスタ 〜常滑産業観光まつり〜 画像報告ページ     2006年 開催様子

07年詳細は一木橋フェスタ主催 案内ページからどうぞ  (主催ページ管理担当:常滑焼通販と常滑観光情報炎の宴ページ全体へ)

お知らせ:07年第4回開催へ向け実行委員と参加出店者様第2次募集開始 8月31日まで  募集ページへ
      07年のメイン開催日は07年10月28日(日) ※27日(土)は街道沿い既存店のみで対応します 出店イベントは28日


1.5`ある街道の丁度中心に位置する、フェスタ開催の青空に架かる一木橋(いちきばし)大正11年完成 当フェスタのシンボルです
右は、フェスタ中央本部会場でのご来賓に出席頂いた開会式 バックのキャンバス画は名古屋芸術大学の生徒さんによる巨大タイトル画


中央本部会場の本部ブースと、エコゲームくじ引き場 知多半島にある日本福祉大学の学生さんも応援参加
エコゲームは毎年大盛況!おかげでゴミが少なかったです!!  右は、街道沿い既存店も賑わいました


一木橋を望み街道沿いにこんな感じでブース出店 右も、街道沿いに出店ブースが並ぶ様子


中央本部ブースに出店頂いたスポンサー・ブースの「ANAグループ」と中部国際空港キャラクター「フー」
ANAさんはゲームやANAグッズのバザー 短い用意期間にも関わらず素晴らしいブースを出店頂き、大人気でした
常滑沖に05年開港した、中部国際空港セントレアからの航空会社として初出店です


中部国際空港鰍ウんは、「謎の旅人 フーと一緒に写真を撮ろう!」を企画頂きました ANAさんと同じ中央本部ブースにて
右は、マレーシア政府観光局によるマレーシア観光案内と民俗舞踊披露の様子 常滑商工会議所青年部ブースにて
国際空港の街らしい出店ブースとなりました


中央本部ブースの街道南すぐに一木橋があります 常滑にはこのような陸橋が意外に沢山あります
右は、一木橋をくぐる「とことこバス」土日祝日のみ運行されているミニバスで、有料ですが、常滑の主要施設を約1時間で
巡ります 案内ボランティアが搭乗することも(1日券500円・大人 250円・小人 1日券提示で各施設等でサービスがあります)


中央本部ブースの近く陶磁器会館交差点向かいで出店頂いた、知多半島の地域ブース 特産品や観光案内など
右は、街道北の端(常滑駅近く)にある北イベントブース(共栄窯)で開催した「世間遺産 常滑」写真展
文化的な企画でお客様の入りを心配しましたが大盛況 時間を掛けて見られる方が多かったようです


上記の世間遺産と同じ会場の窯跡の中で行われた、北イベントの様子 上質な「うたうたい」達の歌や曲が窯の中で
奏でられました 右は、常滑の女流書道作家による「席上揮毫」 音楽と共に書いてもらいました 写真は作品「登り窯」の書


中央イベントステージで行われたバンドやダンスチームのパフォーマンスの様子
様々なジャンルの楽しく、上質なパフォーマンスが繰り広げられました

当日は前夜までの雨も朝かあら上がり、沢山のお客様にご来場頂き、大変感謝致します。
常滑と知多半島、空港の魅力まで、次回も新しい企画なども加え皆様に楽しんで頂きながら、この
地域の町おこし、地域おこしに繋がるように、来年も実行委員会一同努力致します。

参加出店、参加出演の皆様、お疲れ様でした。毎回参加されている方も年々レベルが高くなり、また
日本福祉大学有志の方々の応援もあり、無事第3回を開催できました。ありがとうございました。

ご後援、ご協力頂いた様々な方々や団体に、心より感謝致します。

空港開港後の新しい常滑や知多半島へ向け、古い歴史やこの地域の潜在する沢山の魅力を活かし、そして新しい歴史
を作り始めたい そんな想いを込めてこのフェスタを継続開催していけるよう実行委員会の一員としてがんばります
    一木橋あっちべたこっちべたフェスタ 〜常滑産業観光まつり〜 実行委員会事務局&コーディネート担当 喜久屋 永田

一木橋フェスタ主催案内ページへ戻る  参加出店募集ページへ戻る  イベント出演参加募集ページへ戻る

ホームへ  直接このページへ来られた方は運営ページ :炎の宴 全体へ